漫画でわかる!事故のとき、同乗していた人も保険で施術費がまかなえるって?

助手席や後部座席にいた同乗者にも保険は適用されます!

自動車をお持ちの方が加入している任意保険。

賠償対象や立場によって補償されていて、 中でも、加害者の方、自損の方の施術に関係してくる補償は、
「人身傷害」と呼ばれる保険になります。

これを利用すれば、運転者の施術費はもちろん、同乗していた人の分の施術費も保険でまかなうことができるのです。

さらには、家族が歩行中に交通事故に巻き込まれた時も補償してもらうことができます。

人身傷害保険の一番のメリットは、事故の過失割合に関係なく、総損害額すべてを保障してくれる点です。

事故後、示談の結果を待ったり、相手の支払いを待つ必要がなく、補償金の心配をする必要もありません。

また、この人身傷害のみを利用する交通事故は「ノーカウント事故」として処理されるため、保険の等級も下がらないんですよ!

安心して、施術に専念してください。


施術例

知多市 Z さん(50代・女性)

大学生の息子が運転する車でショッピングセンターへ出かけていました。
駐車場から出る際、料金所で、後ろから車に追突されました。
子どもに気を取られてハンドル操作を誤った、若いお母さんが加害者でした。

運転していた息子よりも、私に後遺症が残り、パートの仕事も休まなければならないほどの首と腰の痛みと、体のだるさに悩まされていましたが、以前、四十肩の施術で通ったことのあるこちらでみていただいたところ、矯正施術と温浴、筋肉をほぐす施術などをしていただいて、2か月ほどで改善しました。

私は同乗者でしたが、相手側の保険から施術費も慰謝料もおりたので、安心して施術に専念できました。

※「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

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