漫画でわかる!異常なしと言われたけれど、痛みやだるさが取れない!

だるさや痛みはレントゲンには映りません

病院で言われる「骨に異常がない」というのは、「骨は折れていない」ということです。

むちうち症は、頚椎がずれて、まわりの筋肉や靭帯にダメージを与え、そのまま放置しておくと、数日経過してから、原因不明のだるさなど、不快な自覚症状が現れたりすることもあります。

頚椎のずれた堆骨を手技や治療器によって調整していくと、神経や堆骨動脈の圧迫もとれ、連動しているまわりの筋肉の血液循環もよくなります。

施術を継続していただければ、必ず改善されます。

体がだるいだけでは病院に行けない・・・とか、誰にも理解してもらえない倦怠感に悩まされている・・・というような場合は、我慢せず、お気軽にご相談ください。

頚椎のずれを正して、正常な体の状態を取り戻しましょう!

 

施術例

知多市 I さん(50歳・男性)

自宅の駐車場から車を出そうとしたとき、道を走ってきた軽トラックが、私の車の後ろのバンパーにあたりました。

ハンドルを握っていた両腕にちょっとした衝撃はありましたが、そんなに激しい振動も感じませんでした。

一応病院に行きレントゲンを撮ると、「骨は折れていない、問題ない」と言われ、安心しました。

それから普通に生活していたのですが、数日後から、全身に倦怠感を感じ始めたのです。

再度病院にかかりましたが、どこも悪くないと言われ、治療はしてもらえませんでした。

腰痛の治療に通っている娘に紹介してもらい、先生にみていただくと、頸椎のずれが原因かもしれないと言われました。
手技と温浴器を使った治療していただきました。

4〜5回目から回復を実感しはじめ、ひと月ほどで倦怠感がまったくなくなりました。

激しい交通事故でなくても、骨がずれていたのだと知り、とても驚きました。

※「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

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